11月28日ヨミガタリストまっつさんのソロにいってきました! 【続きはコチラ】
大人独特の思考パターンになじむ前の少年期の、妙に熱い時代のファンタジーでした。
力の限り、思いの限り走る事の出来た、若い日々を思い出す事が出来ました。
さて、気づけばSAS2009が終わってしまいました。
楽しいことは始まってから本当あっという間に終わってしまいますね。
あたしにとって最後のTGRは「弦巻楽団 十二月組曲」でした。

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劇団名から社会派の劇団かと思いきや、ファンタジックな舞台づくりで楽しませてくれました。照明もドラマチック。音楽もよかった。今回のストーリーは「甘い」青春のお話。幅広い客層に人気のようです。
2000年12月が舞台となっています。
幸せなクリスマスをむかえる為に、それぞれの人々がさまざまの努力をします。 【続きはコチラ】
時間が過ぎてしまったのですが写真たくさん撮ったので「総集編」と題して紹介します☆
introによる「星空発電所」、プラズマニアによる「COLORS」、劇団千年王國による「贋作者」の各公演です。 【続きはコチラ】
行ってきました。
劇団32口径。

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先週金曜日にTPS+劇団青羽提携公演「蟹と無言歌」をみてきました。

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クサコです。
今日は「ヨミガタリ」を聴きに、元町にあるやまびこ座へ行きました。 【続きはコチラ】
ススキノのはずれのラーメン屋が舞台になっています。
ラーメン屋のおかみと日本の店員と韓国の店員が働いています。 【続きはコチラ】