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	<title>Sapporo Art Stage 2008</title>
	<link>http://www.s-artstage.com/2008</link>
	<description>１１月のさっぽろをアートでいっぱいにする</description>
	<lastBuildDate>Tue, 19 May 2009 05:26:22 +0900</lastBuildDate>
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		<title>さっぽろアートステージ2009</title>
		<description><![CDATA[2009年のサイトは現在制作中です。完成まではこのまま情報を発信してまいります。(URLは変わりません)
]]></description>
		<link>http://www.s-artstage.com/2008/archives/213</link>
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		<title>やらまいかミュージックフェスティバル出演者募集</title>
		<description><![CDATA[→音楽部門のページへ
]]></description>
		<link>http://www.s-artstage.com/2008/archives/212</link>
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		<title>音楽文化都市交流宣言</title>
		<description><![CDATA[5月14日、札幌市は静岡県の浜松市と「音楽文化都市交流宣言」の調印を行いました。
今後、札幌と浜松とは、音楽事業や音楽人材の相互交流を行ったり、連携して国内外への情報発信、市民交流や鑑賞交流などの音楽文化都市としての交流を行っていきましょう。と言う内容の約束です。
浜松市のホームページは→コチラ
早速、浜松で開催される「やらまいかミュージックフェスティバル」の出演者募集について札幌からも発信したいと思います。
募集要項は→コチラ(6月1日締め切りです)
★「やらまいか」と言う言葉は、浜松地方の方言で「やってみよう!やろうじゃないか!」みたいな言葉なのだそう。
さっぽろアートステージとも共通しますね。
はっちゃきこいてみましょうか!
]]></description>
		<link>http://www.s-artstage.com/2008/archives/211</link>
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	<item>
		<title>クロスロードライブファイナリストブラウンシュガーさんよりメッセージが届きました。</title>
		<description><![CDATA[→クロスロードライブのページへ
]]></description>
		<link>http://www.s-artstage.com/2008/archives/210</link>
			</item>
	<item>
		<title>ブラウンシュガーさんよりメッセージが寄せられました</title>
		<description><![CDATA[ファイナリストの方、メッセージお寄せください!
と一方的な呼びかけは、とうとう全ファイナリストの方まで届いたみたいです!
Brown Sugarの大井さやかさんよりメッセージをいただきました。
***大井さやかさんより*********************
アートステージファイナリストに選んで頂いて本当にありがとうございます！
感謝&#038;感激の心でいっぱいです！
実は皆様に応援して頂いたブラウンシュガーなんですが、大井さやか上京の為２月いっぱいで解散になってしまいました。
せっかく応援して頂いた皆様には本当に申し訳ありませんが、大井は東京 、ジョニーは札幌でそれぞれ頑張るつもりです！
でも また 私が札幌に帰ってタイミング良い時にはプチ復活する予定なので 宜しくお願い致します！
最後にブラウンシュガーをファィナリストに選んでくれた実行委員会の皆様
応援に駆け付けてくれた沢山のお客様！
本当にありがとうございました！
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
大井さん、ありがとうございます。
札幌での活動が減ると少し寂しいですが、場所はどこであれブラウンシュガーのメンバーの方たちの活動を応援しましょう。
]]></description>
		<link>http://www.s-artstage.com/2008/archives/209</link>
			</item>
	<item>
		<title>クロスロードライブファイナリスト小林純平さんよりメッセージが届きました。</title>
		<description><![CDATA[→クロスロードライブのページへ
]]></description>
		<link>http://www.s-artstage.com/2008/archives/208</link>
			</item>
	<item>
		<title>小林純平さんよりメッセージが寄せられました</title>
		<description><![CDATA[ファイナリストの方、メッセージお寄せください!
と一方的な呼びかけにもかかわらず、新年のごあいさつとともに
小林純平さんからもメッセージをいただきました。

***小林純平さんより*********************
新年あけましておめでとうございます。
さっぽろアートステージ２００８クロスロードライブ、及びファイナルライブに出演させて頂きました、小林　純平といいます。
初めてクロスロードライブに出演させて頂いたのは、４年前。
当時僕は学生で、ピアノ弾き語りの音楽活動を始めたばかりでした。
何を求め、どんな活動をしていったらよいのかと、夢も不安も多い中で、広報さっぽろでクロスロードライブを知りました。
通常は演奏の出来ないような、人通りの多い公共空間での演奏。
歌を作り歌うという方法で、自分自身を表現したい。
僕にとって一番のライブ会場でした。
早いもので４年経ち、先日のクロスロードライブ、そして嬉しいことにファイナリストとしての４回目のステージ。
表現活動をする人にとって、作品は自分の全てであり、勇気にも絶望にもなり得るものかと思います。
だからこそ、本番は逃れられない不安に襲われます。
目を閉じて歌うステージから、ひとりまたひとりと立ち止まってくれるお客さんの様子が見えます。
一曲終えまわりをみると、さっきよりもたくさんの方が拍手をしてくれていました。
僕のことを知らない人達が立ち止まり、自分の歌に耳を傾けてくれたときの、嬉しさ。
その喜びが、自分に対する不安に勝るとき、僕はいつも泣きそうになります。
僕の歌はうまいのか、僕の曲はいい曲なのか？
それよりも、いまここで精一杯歌いたい。
それが、大事なことなのかもしれない。
そう感じることができたのです。
迷いが生まれたとき、いちばんよく思い浮かべるのは、大きなステージに立つ自分の姿やＣＤのジャケットよりも、年齢・性別・目的も様々なお客さんが、いっぱいに包んでくれた、あの風景です。
ひとつひとつのステージを、心から大切に思う気持ちを、以前よりも持つようになりました。
もっと、新しい自分を表現したいと思いました。
いままで経験したいくつものステージから受け取った喜びを抱いて、これからも変わらない想いで、どんな人生が待っているにせよ、走っていけると思います。
大切な経験を与えてくれたクロスロードライブへ、メッセージお送りします。
この度は本当に、ありがとうございました。
２００９．１．６　小林　純平
小林純平さん、ありがとうございます。
今年のご活躍も期待しましょう♪
]]></description>
		<link>http://www.s-artstage.com/2008/archives/207</link>
			</item>
	<item>
		<title>メールマガジン登録者募集</title>
		<description><![CDATA[アートステージに関するお知らせを不定期に発行しています。参加者募集などのご連絡もいたしますので登録希望の方は、info@s-artstage.comまで「メルマガ登録希望」と記入してお送りください。パソコンからの一斉メールを受信できることが条件です。
]]></description>
		<link>http://www.s-artstage.com/2008/archives/206</link>
			</item>
	<item>
		<title>札幌舞台芸術賞審査委員　講評＆メッセージ④</title>
		<description><![CDATA[今回は審査委員長の藤村智子氏
（北海道文化財団コーディネーター）の講評＆メッセージです。
以下、藤村氏からいただいた原稿です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「札幌劇場祭2008　エントリー作品を見て」
演劇が漂流しているのではないか。
「札幌劇場祭2008」を終えて、ふとそんな感慨が胸をよぎりました。
目標とする港が深い霧の中にあって見えてこない。
現在の日本の閉塞感とどこか符合するような状況といえばいいでしょうか。
今年は3年目にして初めて大賞無しとなりました。
授賞式での講評にありました通り、どの劇団も本当に一生懸命劇作りに取り組んだということは伝わってきました。
しかしそれが作品の内容を深め、観客の心に響く普遍性を持った表現に至っていない、というのが全体を通した印象でした。
面倒な理屈は抜きにして「自分達が楽しければいい」というのも劇作りの１つのスタイルかもしれませんが（あるいはそう思っていないのかもしれませんが）、「自分達が面白い」と思うものを他者にいかに伝えるのか、つまり自分達の劇作りの手法を客観視してみる不断の努力が必要ではないでしょうか。
また、ゲーム、漫画などの影響かと思われる作品もいくつか見受けられました。
ゲームや漫画はそれぞれ十分に練られて、いかに多くの人を惹きつけるかを研究して商品になっていることと思います。ストーリー展開だけをなぞっても、見る人を楽しませるものにはなりにくいでしょう。
登場人物、状況設定、時代背景など、もう少し掘り下げることで作品の内容が深みを増してくると思うものもありました。
こうした中で、大賞は逃したものの特別賞を受賞した団体・個人の方々は演劇が人々に何かを届けることができる、
そんな可能性を感じさせる力があったと思います。
優れた作家は優れた読書家でもあるように、劇作りも同じことだろうと思います。
良い舞台をたくさん見て、時には優れた脚本家の作品を使って劇を作ってみることは、きっと様々な収穫があることと思います。
札幌で演劇を続けていくことは決して容易なことではありません。
しかしだからこそこの状況から何を見て、求め、表現するのか、その志を劇作りに反映してほしいと願っています。
勝手な所感を述べましたが、劇場祭に参加された劇団の皆様、運営に当たられた劇場連絡会の皆様、お疲れ様でした。そして有難うございました。
（藤村智子）
]]></description>
		<link>http://www.s-artstage.com/2008/archives/205</link>
			</item>
	<item>
		<title>札幌舞台芸術賞審査委員　講評＆メッセージ③</title>
		<description><![CDATA[今回は、加藤浩嗣氏（劇評ブログ「シアターホリック（演劇病）」主宰）の講評＆メッセージです。
以下、加藤氏からいただいた原稿です。
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今回、札幌劇場祭舞台芸術部門のノミネート作品は、残念ながら全体的にレベルが低いとの印象だった。
舞台芸術は、観客に想像（創造）を促すことで完結するはずなのに、どう見ても独りよがりにしか受け取れないものや、そもそもほかのカンパニーの作品を見て感動なりをしたことがあるのか疑問符が付きそうなものも多数あった。
　そうした中で、劇団ＴＰＳの「秋のソナチネ」は札幌の小市民の幸を的確に描くとともに、劇中で蕎麦を打つという意表を突いた趣向で観客の想像力（創造力）を促したことで、特別賞（作品賞）に選んだ。
　また弦巻楽団「子供のように話したい」における中川有子の仕事は、劇場に一歩足を踏み入れた途端に、森の中にさまよい込んだようなイメージの広がりを観客に促し、特別賞（舞台美術賞）にふさわしい出来映えだった。
　他のカンパニーの奮起を切に願いたい。
]]></description>
		<link>http://www.s-artstage.com/2008/archives/204</link>
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