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参加アーティスト紹介
*maco(照明アーティスト)】
植田美知代(バルーンアーティスト)】
祭太郎(アーティスト)】
近未来美術研究所(アーティスト)】

*maco(照明アーティスト)
2000年未来路micro工房として活動を開始。 ほうずきや和紙、ヘチマ、卵の殻など自然素材で創作した灯りでコンサートステージ、ライヴ会場、 パーティー、ウェディング、野外イベントなど様々な空間をライティングデコレーショする傍ら店舗ディスプレー、 空間プロデュースを手がける。戦後60年企画展、 音楽とのインスタレーション・ワークショップ・エキシビジョンなど行い自然・地球環境を表現し日本各地で活動の幅を広げ続けている。主な展覧会に 「光と自然展 ~ありがとうから…始めたい~」さいとうギャラリー (札幌) 。「華やかな作家たち」 4プラホール (札幌)。「秋 であい展」 カントリーバーン (長沼) など。


※作例

植田美知代(バルーンアーティスト)
植田は札幌では数少ないバルーンアーティストのひとりである。2000年にバルーンアート発祥の地、アメリカへ渡り一年間修行。帰国後は、コンベンション参加のかたわら独立し、2002年バルーンサプライズ(個人事業)として活動を開始し数々のイベントに参加。
2007年Qualatex公認バルーンアーティストCBA取得。QBN会員(バルーン産業の世界基準)となる。


※作例

祭 太郎(アーティスト)
ウサギを模した帽子とショートパンツ姿のプロレスラーのようなコスチュームを身にまとい、ただひたすらに「受け身」をとり続ける祭 太郎のパフォーマンスは、強靱な魅力と面白さを持つ。最近では映画「男おとこはつらいよ」に登場する寅さんのような「口上」も行い、格闘技の持つ虚偽を内在したエンターテイメント性が融合している。近年は映像作品やインスタレーション等も展開。虚像と悲哀に満ちた英雄像を自らが作り上げるような作品をみせている。北海道出身の彼は毎年、国内最大規模を誇る邦楽のロックフェスティバル「ライジング・サン・ロック・フェスティバル」に招待され、滑稽でエンターテイメント性に溢れたパフォーマンスが好評を博し昨年はロックバンド、グレーとも共演している。また06年、北海道立近代美術館での「FIXMIXMAX!」では本展におけるイメージの中心的存在となった。


※昨年の様子

近未来美術研究所(アーティスト)
実験室ので着る白衣を身にまとい、一見、科学の研究者に見せながらローテクなロボットを引き連れる4人組のアーティストユニットです。パフォーマンス中はまったく笑顔を見せず何かの研究をしている真面目な4人組を演じつつ、逆にモニターを頭にするロボットがユーモアたっぷりのメッセージを文字データーで放映。
そのコントラストに誰もが笑います。北海道を代表し、たけしの「誰でもピカソ」に出演して以来、全国のアートイベントに招待され人気急上昇中。


※昨年の様子

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樫見 菜々子(造形作家)】
木村有希(平面作家)】
南俊輔(映像作家)】
佐藤隆之(切り絵作家)】
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