500m@黒田氏vol.1昨日、500m美術館参加アーティストの「黒田晃弘氏」にお会いしました。 プロデューサーの端さんらと共に、黒田さんが創作活動でお世話になる方の元に行ってまいりました。 これは何でしょう? これは「点字」を打つ機械でした。 そこで、点字の読み方についても教わりました。ルールがあってしくみは至ってシンプル。 黒田さんはコミュニケーションアートの第一人者で、主に点字(今回は)を利用して生活する方とコミュニケーションを持ち、そこから何かを生み出して行くという作品を制作予定です。 黒田さんの「想い・熱意」を伺い、コンコースに展示される作品は「最終形」であることがわかりました。 ・・・というワケでタイトルに「vol.1」がついています。 by tokoro ブログホームへもどる |

